チュニジア料理 カルタゴキッチン


土曜日は会社の慰労会でチュニジア料理のカルタゴキッチン
サイトを見る限り地中海料理ラ・グレットと書いてある。。。
チュニジア料理ってよくわかんないけどわが社のお姉さま方が、
今回の慰労会はここだということで決定。

まずは乾杯。
ビールの名前は忘れてけど、マッタリした味付け

野菜サラダ
中々スパイシーな味付け。
野菜がパリパリしていて中々良い

赤いほうがハリサというパンや料理につける唐辛子ペースト
パンチの効いた辛さなので入れすぎ注意
緑のほうはツナの入ったペースト。にんにくが効いている。
総じてオリーブオイルタップリ

最近話題のタジン
蒸し料理専門かと思ったら煮込み料理に使うんですね。
じっくり煮込んでるんでしょう、肉がホロホロになります。
トマトソースにさっきの赤いペーストが良く合います

最後に全裸のチキン
なかなか美味しゅうございました。
イタリア料理の雰囲気があるんだけど、やさしい味付けでした。
しかし何て不味そうに見える写真なんだろう。
本当はもっと美味しそうな見た目してるんですよ。
この後2次会にて、世にも恐ろしい光景を目にするのであった・・・
ケーキは別腹とよく言ったもんだ・・・

トイレの神様


最近良くラジオやテレビで流れているトイレの神様。良い曲ですね~
トイレには それはそれはキレイな
女神様がいるんやで
だから毎日 キレイにしたら 女神様みたいに
べっぴんさんになれるんやで
その日から私はトイレを
ピカピカにし始めた
べっぴんさんに絶対なりたくて
毎日磨いてた

私はオッサンなのでベッピンさんになる必要は無いが、
ベッピンの女神様が常に乗艇しているとあれば
キレイにしなければいけない。
最近Sabaayのマリントイレに汚れが目立ってきたので
じっくりとトイレ掃除に取り組んでみた。
まず掃除前の映像はお見せできない。
ボウルの底の方が茶色く着色しているからだ!
茶色く着色しているのは決して私のう○こではないのだが、
誤解を招くためbiforeは割愛w
マリントイレは海水を吸い上げて、船外に吐き出す水洗トイレだ。
いくら船外に吐き出すとはいえ若干水はボウル内に残る。
次に乗船した時残った海水は当然蒸発しており、
ミネラル分など海の養分が付着する。
コレを繰り返すとボウル内の水が溜まるところに汚れが堆積されてくる。
(まあそれ以外にも付着してシミになっているのだが、
 30年近く使われたトイレなのでこんなもんか?)
まず蓋と便座はプラスチック製。ここに長年のシミやガムテープのカスが付着
トイレマジックリンで試みてみるが全く歯が立たない
次にコンパウンド。若干白くなるがほとんど効果なし。ピカールもしかり
最後の手段でサンドペーパー。
800番で労力と美しさのバランスが取れているような・・・
蓋と便座をひたすら裏表こすり続けコンパウンドで磨く、磨く
ボウルの中も手を突っ込んでサンドペーパーで磨き上げる。
いくら茶色くてもコレは海の成分だ!
私の○んこの残骸ではない!磨くのだ!
そしてトイレは美しくなった。
最後にダイソーの便座カバーを取り付けて完了。
これでトイレの女神様も喜んでくれる事だろう。
このトイレで用を足したい女性ゲストがいれば大歓迎ですw

徳島からの便り


先日、家に帰ると見慣れぬ封筒が届いていた。
裏面を見ると「THIS IS YACHT」?ヤマハ辺りからのDMかと差出人を見ると徳島ヨットクラブからだ。
中を見ると阿波踊りヨットレースの案内とエントリー用紙!!!
昨年は見事名誉ある最下位に輝き商品を頂きました。
今年はどうする?
レースは8月14日
夏休みは8月4日から8月15日まで。
嵐が来ない限り15日帰港できるだろう。
そういえは昨年は牟岐大島も伊島も行けなかった・・・
いっちょリベンジしますか!

三たて蕎麦 春知 再訪


まもなく迎える妻の誕生日(1ランクUP!)は平日であり家族で食事を取る事もできいから日曜日に出かけることにした。
生憎の雨で子供たちのラグビーも休み。
奴らはこれ幸いとゲームに夢中らしくお留守番。
妻と二人で出かける事に・・・
食事と言えば大体梅田界隈に出かけるのだが折角の昼食なので車で出かけた。
という事は酒が飲めないのだが、まあ年に一回くらい頑張ろう。
目指すは三たて蕎麦 春知
以前訪れたときは南生駒駅から徒歩で山道を歩き大変だったが今回は車なんで楽チン!
大阪側から酷道で有名な暗越えをし目的地へ向かうが折からの前線通過で木の枝は折れ飛んでくる、竹はしなり道にアーチを架ける、落ちた木の葉でタイヤがすべり坂を登らないが何とか暗峠をこえた。
ここから奈良側はそんなにひどくないノンビリ下ると程なく春知に到着
雨とはいえさすが日曜日。満席だ。
普段は盛り蕎麦しか食べないのだが妻のリクエストに応えて天ザルと鴨せいろを注文する。
まず天ザル
大海老が2本。デカイですね
そして鴨せいろ。しっかりした味付け
どちらも美味しかった。
しかし季節柄前回のような感動はなかったな。仕方がない。
また秋に訪れよう。